妊娠しても初期はまだまだ不安定。
報告は出来れば安定してからしたいと思いますよね。

しかし早い人だと妊娠発覚してすぐにつわりがやってきてしまいます。 
4週目からつわりが始まったなんて人も!

そうなるとなかなか隠しながら仕事をするのは厳しいですよね。

早めに報告した方がいざ休むという時にいいのはわかるのですが。

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タイミングって悩みどころ。
世の中の働く妊婦さんがいつ報告したのか意見をまとめたので参考にしてくださいね。

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仕事への妊娠報告のタイミング体験談



安定期に入るまでは流産の可能性もあり言いたくなかったのですが妊娠初期は不安定で気を使ってほしいと感じることもありました。安定期になりやっと報告してすぐに切迫流産で絶対安静・・ぎりぎりでした。

安定期に入るまでトラブルがなければいいのですが、このように妊娠トラブルはいつ起こるかわかりません(;´・ω・)



母子手帳をもらったらに報告しようと思っていました。しかし初診で切迫流産の絶対安静になってしまいました。仕方なく心拍確認前に報告するはめになってしまいましたが、あまり早く報告しても流産した時に報告するのもつらいし・・
つわりのあった友人はひどくなり始めた7週頃に報告したようです。


このように初期から安静になってしまう人もいます。
つわりのひどい人は妊娠悪阻でそのまま入院となる場合もあります。

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きついつわりが始まり、体調不良とごまかしていましたが上司にとても心配されてしまい、5週で報告するはめに。つわりがきつい人はまだ心拍確認前ということと共に先に報告した方が変に心配をかけることもないかと思います。




仕事に早めに妊娠報告をするメリット



つわりがある妊婦さんにとっては早く報告をすることで配慮をしてもらえることもあります。
休憩をこまめにとらせてもらえたり、重いものを持たない配慮など気を使ってもらえることもあります。


隠したままで仕事をしていると業務内容で妊娠中には向かないこともしなければならなかったりしてしまい余計なストレスになってしまうことも。

つわりのある妊婦さんは早く報告するに越したことはないです。
赤ちゃんとママを守るためには環境を早く整えることが大事ですね!
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